AR忘年会へ行ったの回

やってきました12月。
色めき立った若人たちが白ヒゲのアカイやつを今か今かと待ちわびる季節です!なので、行ってきましたよAR三兄弟さん主催:AR忘年会

※前日からのコーヒー飲み過ぎネムレナイ大フィーバーでのオールナイト開け参会及び、空腹状態に於ける缶ビAR呑み放題の為、重くて軽いday sweet(泥酔)状態にて当時の記憶が定かではありません。その為記事中の間違い・暴言等はご容赦ください。


ウッチーん家でのパーティ

会場は、内田洋行さんという方のお宅!!
内田洋行さんのお宅は、ひろゆきだけあってヒローくて、おくユキーがあって、しっろーい大邸宅です!

見た目、ビル!!マジ、ビル!マジビビる!!
マジックの何かを発明した人なんだって!
大金持ち!
すごい!

で私、洋行さんのお家に着きました。
都会の毒気にやられずに、純真無垢のまま辿り着きました。
東京駅まで東海道線一本かと思ったら地下鉄乗った方が早いみたいな事を思って、銀座線の浅草行きと浅草線を間違えて、逆に遅くなったなんて事はさておき。朝の占い双子座がビリだったなんて事はこの際どうでもよい事で。

なんか自宅にしてはスケールが違いすぎて、場所違うんじゃないかって、ずっと不安で不安でしょうがなかったんですけど、TVで見る都会に住んでいるセレブってみんな、みんな鼻セレブで鼻かむし、家はすっごい家に住んでるから、洋行さんもセレブなんだぁ。っとか、思って、間違ってたら謝ればいいかと思って入りました。

ピンポン探したんだけど無くって。
玄関がね、透明の、なんていうの、あれ、ガラスっていうの?
ガラスの電気仕掛けでウィーンって、開くアレ、ドアっていうの?自動で開く扉の先に受付があったんだけど、なんか受付する人がいっぱいいて、すごい。
部屋の中がなんか白くてキレイで、自分、このまま死ぬんじゃないかと思ったけど生きてた!

それで、それで、玄関でも靴脱がないで入れるんだぜ!
欧米様式!!スッゲー!カッケー!!

受付!なんか知らないけど、なんかすごい人一杯いて、緊張。
誰が洋行さんか知りたかったんだけど、わかんなかった。
家に来たんだから、やっぱり家主の洋行さんにご挨拶しなくちゃと思って、ってご挨拶したかったけど、それらしい人見あたらなかった。

で、受付の方にね、紙3枚と銀色の丸くて平べったいのを渡したらね、TシャツとCDくれんの!!
なんでだー!?っと思ったんだけど、
なんか予約してたんだよね、自分で。与作してたつもりが、予約してたなんて!!

受付が済みましたらね、自分の握力が弱い方の手の向きにね、見覚えのある方が居らっしゃって!
先月、時間と約束を守る、清く正しいコピーライター事務所、Rockakuさんの事務所で催された13日の鍋曜日で先にお鍋を用意してくださっていた鍋界のt.A.T.u.の片割れじゃないか!
あ、藤沢っ子だ!っていうね。
あ、高校の学食でニアミスしてるかもっていうね。
あ、缶入れるとメダルくれる機械はまだあんすか?っていうね。
あ、そういえば学校の前にレンタルビデオ屋さんありましたよねー。っていうね。
あ、学校のあの弓道場は使われていたんですか!?っていうね。

Rockaku森田さんが今回のフロアレディ、あ、間違えた、フロアディレクターをなさっていたのでその関係でしょうか。会場はやっぱここで良かったんだ!!って安心しましたよ。
会場入り、大成功!!やったー!!
わーい!!

End


うわ、始まってねーよ。まだまだオレ始まっちゃいねーよ!!
っというわけで、

目の前に4階(3階だったかも)に行くか、地下に行くかっていう選択岐が現れてね、
上へ行ったね。まず、上へ行きましたね。はい、上に行ったような気がします。
だって、ほら、空気薄くなってたから。

したらさ、暗い部屋にすげーでかい画面が2個あってね、スクリーンっていうの?あの、壁。
あの前に、長い物体があってね、みんなそこに座ってるわけ。
座ってなかったかもしれないけど、多分座ってたと思う。だって、みんな立ってなかったからさ。

部屋が暗いのか、自分の視界が暗いのか分かんなかったから、目薬をさしました。
したら、洋行さんの執事さんかわからないけど、紳士が現れてね、iPod touchを手渡してくれるわけ。
え、くれるの?洋行さんって太っ腹!!
っと思ったら、それを使って前のスクリーンに写っているイスをクルクル回せるらしいのです。

イスをスイにしたり、スイスにしたり遊べるって訳です。
このオチャメ洋行さん!!

イスをイイイスにしながら遊んでたら、AR次男さんがいらっしゃってて、あ、どうもなんつって、年末はフル出場ですよ、なんつって、長男さんが通り過ぎて、あ、どうもなんつって、AR三兄弟さんが作ったと思わしきドミノあり、ドットあり、惑星ありのカラフル映像計3本でAR忘年会前の上映会が始まりましたよ。
2画面の広さで作ったのかなぁー、って思ったりしながら、凝視しました。

凝視しながら、ふとよぎった疑念がありました。
会場に入ってから、ずっと気にはなってたんです。
おかしいなー。おかしいなーって。
で、私気付いちゃったんです。
内田洋行、これ、人じゃねーな。

あ!そーだ、そーだ。B1階で軽食がいただけるとか、藤沢ガールが言ってたっけなぁー、わー。
というわけで、転がりながら階段を下りました。
誰かと一緒に落ちて、心と体を入れ替えようと目論んでおりましたが、誰も怪我させずにすみました。
一瞬再就職先がARなヤまモトさんが、踊り場に居たような幻影を見ましたが、扉に吸い込まれたので定かではありません。


地下1階。ビアー!そして、人々の談笑。
私はすぐさま、角に陣取り壁にもたれかかりました。
この時、私が起床してから30時間が過ぎようとしていました。
こんな時はビアーだ!!ビアー!!ビアーで拡張現実だ!!

空腹にビアー。
ということわざもあるように、このイケナイ事やってる感がたまらなく感じるテンションが確かにあるのです。
普段はビアーごときに遅れをとる私ではないのですが、もう、ビアーうまくてしょうがないテンションになっちゃって、2本目もいいんでしょうか?なんていって係の人に聞いちゃって、2本目もグビグビ。

私は完璧に座っておりました。
足の関節部分が座ることで圧迫されてグビン、グビンいって、より血液中のアルコホルを体中に巡らせていきます。
スイッチが入りました。

遠くで立って話している人の、靴の甲の部分のカーブ曲線がツボにはまって一人で下を向いて笑ってたり、
立っている人が履いていたアディダスの、アディダスっていう響きが、超面白くって、「アディダス。アディダス、アディ、だす。」といって、一人で笑っておりました。

地下会場の隅っこで座って負のオーラをまき散らして居たのは、私です。見てしまった方いらっしゃいましたら、非常に申し訳御座いませんでしたm(_ _)m

記憶している限りでは、ポンデライオンさんが居らっしゃいました。あとお鍋でご一緒したAZAさんが遠くに見えました。あとは下向いて笑ってました。


AR忘年会、はっじまーるよー!!

という合図で、皆様ぞろぞろ2階へと(3階だったかも)移動なさっていきます。
私は軽い酩酊スイッチオン及び、座っていた為に足がしびれて暫く身動きがとれませんでしたけれども、なんとか持ち直して本会場へ。

すげー人!すげー人気でした。
沢山のスクリーンがならぶ会場に、人がいっぱい座ってました。

もう、あんま席空いてませんで、空いて居る所に座ります。
すると自分をキーボードのKの位置だとするとOの位置に、長男さんの奥方がいらっしゃいました。よく近くに座る機会に恵まれます。こんばんわ!
すると、お鍋でご一緒したAZAさんがキーボードのPの位置にいらっしゃって、「鍋で一緒でしたよね」と言ったら、「それくらい覚えてますよ!」と、ほんのちょっとばかし怒られました。
お鍋でご一緒したkudonowさんもキーボードで言うところのIの位置にいらして、知っている方ばかりなのでした。
イスには一人一本の美味しい水が置いてあり、これはきっとサンタさんからのプレゼントなのだと思いました。
地下階にコートを忘れた人々がいらっしゃいました。奥方やAZAさんたちでした。
あぁ、余計な事を書きましたm(_ _)m

スクリーンには『さよなら三兄弟』の文字が映し出され、みなハンケチーフを用意して号泣する準備はOKな模様です。

私はと云うと、「無線LANご自由に」の由の字の田の部分が、面白くって面白くって仕方なくって下向いて笑ってました。もっというと、kudonowさんの頭の毛先越しに見るスクリーンが面白くって面白くって呑んでる水がとんでも無いところに飛び散るんじゃないかと肝を冷やしておりました。

AR忘年会始まりました。
会社としての内田洋行さんがARトンボで、セイヤッっと言って長渕でした。
すると舞台向かって左端の方がヴィンヴィンと鳴り出し、スクリーンが持ち上がり、
ウィンウィンの関係なAR三兄弟さんが登場です。
若いオナゴたちが「キャー、こっちむいてー!!」「キャー、ステキー!!」などと叫んで居ます。
それに応えるように長男さんがギターをかき鳴らし、
「みんな、ありがと。それじゃ、一曲目」
といって、第一曲目がはじまります。
次男さんはハニカミ次男で、三男さんはオガメガネです。


一曲目「はしょり!!」

登場と共に「キャーキャー」言ってた観客達の挙手を瞬時に数え切り、過去の三兄弟worksの紹介ははしょってサプライズゲストのAKB48の登場です。

大きく間違えました。ARの第一人者的なお方とNTTのお方と共に世界のAR NEWSをAR紙芝居にて振り返ります。
AR年賀状、インフラエンザ、よくわからないマジレス話、エアふぁーふぁ、そして、937ギさんの衝撃の真実をここにきて初めて理解出来ました。
来年は寅年だから一休さんはARで屏風から虎を飛び出させるんじゃないかと思いますよ、お殿様。

AR三兄弟さんが技術協力して先日生放送された天才てれびくんの話題にも勿論触れておりました。話題です。話題。その話題が上がると同時に私の脳裏には番組の映像がフラッシュバック。鮮明にあの時の映像が脳裏に、脳裏に甦ります。ビットワールドのアスミンはとてもかわいらしく、池ちゃんは脳裏に現れるとARマーカーにてさよなら三兄弟の為にサヨナラcolorを弾きまくります。脳内で!池ちゃんはお酒が飲めません、という100s情報を少し織り交ぜておきたいと思います。

ARマーカーに手をかざして離す、三男オガラップさんのオガメガネがキランキラン光るのと、長男さんが話すときにマイクを持ち続けるオガラップさんの肘の角度が面白くってメモったら、メモ帳が破けて、それがまた面白くて箸がユキオでも面白い酩酊漢ロックGOGOです。

ARは視覚だけじゃなくって、もっと広い、五感を使って楽しめる。っていう言葉が印象的でありました。


メインイベント:AR演芸会

ポンデライオンさんが壇上に現れたと同時に、私の席周辺に千歳飴の匂いがほのかに漂います。因果関係は不明です。
ポンデライオンさんはさくーしゃさんというflashのARのエンジンを作ったお方です。ガネーシャさんと関係あるのでしょうか。インドに傾倒してらっしゃるのでしょうか。ガネーシャさんは間違ってクビ切られて近くを歩いていた象のクビ付けられたとか何処かの本で読んだことがありますけれど、今はそんなこと全く関係ありませんね。

AR三兄弟さんは、色んな意味でマジックだけにマジックでマジックです。マジックといえば鳩ですね。マジックで鳩マーカーを描くと鳩が現れ、ぽっぽーっと飛んでいきます。浮かび上がる瞬間が神秘的でマジカルであります。

鳩よりオガラップさんのダンスの方が長い、というセロもびっくりのマジックでありました。


鳩と言えば、鳩サブレですね。鳩サブレと言えば鎌倉で、鎌倉と言えばカヤックさんというわけでカヤックさんの登場です。

「ARなんで」という名言を織り交ぜつつ、おパン2○見え神殿やケーキが等分で切れるiphoneアプリさんたち、アズマミキヒサさんではない方のワンダフル本などを紹介していきます。
そしてAR三兄弟さんとのコラボで、生放送でピー音だせるマーカーを発表しておりました。
音をかぶせるだけでなく、一回ミュートしてからやってるってところがグッと来ました。

あと、ドロンマーカー。画面にマーカーが現れると同時に煙が出て、画面から消えてなくなるという代物でした。
煙が出てる間に、自分たちがはけるのかと思ったら、そこに居たままそこに居ない画面が表示されていた模様でビビりました。これはすごい!


つづいて、カヤックさんと言えばメガネ、メガネと言えば虫眼鏡というわけで、
ワンパクさんではARルーペを発表しておいででした。

の前に、ちょっと準備タイムがあり、その間にトイレに行きました。混んでました。カヤック道家さんが居らっしゃいました。あ、どうも!しばらくするとオガラップさんもトイレにいらしてました。が、トイレは空かず時間切れと言った模様でオガラップさんは舌打ちを残してトイレから去っていきました。ファイト!

ワンパクさんの宴会芸は、ARルーペという虫眼鏡状の枠を通して写した物を切り取ってブロックにしてAR世界に落とすという代物。
トラバターってiphoneアプリのappleっぽいCMも作ったって言ってたけど、あれはナレーションも声似ている人とか探して、すごくそれっぽくがんばって作ったのかなと思って笑えました。

「AR、画像処理でしょ」と言っていたポンデライオンさんの言葉が印象的でした。


ワンパクといえば、「腕白でもいい逞しく育って欲しい」のハムのTVコマーシャルですが、ハムといえばウィンナーソーセージ。ウィンナーソーセージと言えばドイツ、ドイツと言えばテクノ。というわけで、次はテクノ手芸部さんです。

テクノ手芸部さんはお二人で、フェルトで作ったARマーカーからキリンさんが飛び出て倒れます。女性の方が時折ハラグロ発言をしてピアノ音楽がほんわかしております。キリンさんが倒れるとリアルとバーチャル、ハラグロとほんわかを混ぜ合わせたミックスジュースが出来上がりました。

マーカーの質感がやさしい感じで、とても良かったのでした。
あと女性の方が「ARについて考えて」って2〜3回言ってて、なんか自分にグサッっとグサッときました。自分にとってはARってなんだろうと思いました。


なにやら、皆さんでイスを運んで壇上をならしております。
一体、なにが始まるんだ!なんだ、なんなんだ!!
というわけで、ハラグロさんの後はhARaジャパンさんの登場です。

hARaジャパン。もう、何も言うことはありません。
当記事上部のflashはhARaジャパンに一方的に捧げるオマARジュです。
ここで、私も隠し芸を一つ。
上のflashムービーのお腹の「ハラ」マーカー部分を上手くクリックすると、ハラ等がハラリと飛び出ます。

hARaジャパン、みんな真顔でダンシング。
しっかり踊り組み立ててるところがすごい!!
また自分が座っている位置関係により、半裸でhARa踊りを踊る亭主を見る奥方を見るという、斬新な楽しみが出来たことは特筆すべき事項といえるでしょう。
また最終的にはみんな、ARじゃなくってリアルダンスの方見てたっていう(多分)のが、hARaジャパンのすごさではないでしょうか。

ありがとう、hARaジャパン。
お疲れ様でした、hARaジャパン。


さよなら三兄弟

宴会芸が終わり、いよいよ三兄弟さんたちにサヨナラする時間です。
三兄弟さんたちったら、普通の女の子に戻るんだって!!
お幸せに!三兄弟!
みんな泣き崩れて、失神している人すら居ます。
マーカーを天に掲げ、必死に何かを呼び出そうとしている人も見受けられます。

Tシャツを脱ぎ捨て、会場を後にする三兄弟。
きっと、これからはhARaジャパンで活動するんでしょう。

こんにちわ、hARaジャパン。
めざせ世界一、hARaジャパン。

ここで、スキーマさんによる寸劇が始まります。

子供の頃、デパート屋上のヒーローショーで怪人に連れ去られて大泣きした記憶がまざまざと甦ります。
「サンキョーダイ!サンキョーダイ!!サンキョーダイ!!」
トラウマに負けじと私も、呼びかけます。
「サンキョーダイ!サンキョーダイ!!」

じゃーん、来年の仕事も決まってるから復活しまーす!
わー。

帰ってきた三兄弟。
お帰りなさい、三兄弟。

さよなら、hARaジャパン。

さよなら、森繁さん。

さよなら、マイケル・ジャクソン。

マイケルのイントロかと思ったら、「さよならなんて云えないよ」だった的な。


AR抽選会

地階に戻って、忘年会です。
私は少しお腹に物を入れて、後は座って呑んでました。
若しくは、食べ物を取るとき肉を一つ落として床を汚してしまい、それをお手拭きで片付けたりしていました。

会場にはARG勉強会でプレゼンターだったキミドリくんが居りました。キミドリくんは相変わらずキミドリでした。
キミドリくんは、このサイトのARG勉強会の記事も読んでいてくれたようで(有り難う御座いますm(_ _)m)キミドリ呼ばわりしても全くのキミドリでした。
キミドリくんの後輩だけど同級生で、だけどまた後輩になるという複雑な学舎環境にある若人たちと共にARGユニットを立ち上げたと言っておりました。
それで、次々と名刺交換をガシガシ行っていてスゲーナー。と思いました。
私は、何を自分で喋っているのかよく分からない感じでしたので、深く感動しました。
今も、自分で何書いているのかよく分かってませんm(_ _)m


AR三兄弟イベント恒例のARくじ引きが始まりました。
前回AR家族会議で、カスリもしなかったので今度こそはと意気込んで画面を凝視しておりましたが、今回もダメでした。
私は決意しました。当たるまで通います。当たっても通います。
当たるまで「さよなら」とか言ってんじゃねーよ!と逆ギレしたいと思います。
あ、言葉が乱暴でございました。言い改めます。
当たるまで「さよなら」とか言ってんじゃねーよ!!
言い改められませんでした。申し訳ございませんでしたm(_ _)m

残念賞でカレンダー等を貰いました。(わーい)
メモ帳が良い感じでした。

帰りは、kudonowさんと一緒でした。東京駅近ッ!!

戸塚駅まで来て、あと一駅だぁ〜と思って気がついたら藤沢でした。
大船駅消滅してる!!
戻ったら、大船駅ちゃんとあった!
きっと道順とかあるんです、はざま交差点みたいな。
メガネ掛けてて良かった!

お疲れ様でした!!

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